Tokorozaŭa Esperanto-Rondo所沢エスペラント会 本文へジャンプ
 



世界のエスぺランティストが書いたものを読んで、
マスコミからは得られない、いろいろな情報について話し合っています。

エスペラントとは、
ザメンホフ博士によって創始された自然で学びやすい国際語です。
エスペラントの学習はネイティブの口真似ではありません。
創造的にかかわっていくことができます。

例会においてください。新しい仲間をいつでも歓迎しています。



Ni legas skribaĵojn de esperantistoj en la mondo,
kiuj donas al ni informojn neakiritajn per amaskomunikiloj,
kaj okazojn diskuti ĉi tiujn informojn.


Esperanto estas facila kaj natura internacia lingvo,
kiu estis kreita de d-ro Zamenhof.
Studado de Esperanto ne estas imitado de denaska parolanto.
Vi povas engaĝi sin kreide.

Bonvolu veni al nia monata kunsido.
Ni ĉiam bonvenigas novajn geamikojn.




2012.04.10

所沢エスペラント会5月例会が5月6日に開かれます。

 所沢エスペラント会5月例会は、5月6日(日曜日)13:00から16:00まで新所沢東公民館で開かれます。3月まで例会を開いてきた新所沢コミュニティセンター別館ではありません。新所沢東公民館(所沢市三原町1-2922-1)は、新所沢駅東口を出て三井住友銀行わきを東へ、武蔵野銀行前で交差点を渡り突き当りを左へ、すぐ次の丁字路を右へ、100m先の右側にあります。駅から約600メートルです。問い合わせは下記のメールアドレスまで
 なお、新所沢東公民館の詳しい情報はこちらの所沢市のホームページへ。





2012.04.10

所沢エスペラント会4月例会が開かれました。

 4月8日(日)13~15時半、4月例会が新所沢東公民館で開かれました。今月から会場が移動。外は多少風が吹いていましたが、部屋の中からの感じは本当に「春うらら」でした。学習前の話題は、消費税アップと年金・日本の財政は大丈夫なのか、財務省は東大法学部卒が主導、戦後の学校制度の変更、戦争時の疎開、戦争の反省から総括したのか。世界史や日本史での宗教と戦争や政治の話、人類発祥時の狩猟から農耕(定住)開始で人口が増えた--など。
 エスペラント学習は、HORI Yasuo著"Raportoj el Japanio 12"から"1. Naciaj Festotagoj"を使い、元旦から始まる祝日の記述、11月3日文化の日まで音読・和訳しました。


2012.04.10

所沢エスペラント会の会誌(TOER)3月号が発行されました。

 お読みになりたい方はこちらからダウンロードできます。読むにはPDFリーダーが必要です。

 所沢エスペラント会会誌3月号(250号)をダウンロード


 問い合わせはこちらにどうぞ  柴田健(sibatakenn2007@yahoo.co.jp)